カテゴリ:料理と美味( 23 )

糠漬けが美味い。

我が家のゴーヤ、きゅうりでぬか漬け。
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結局食べられるようになったゴーヤは今年はまだ鉢植えの一個。
大きさ約十五センチ。
少しでも、もう少しでも大きく・・・とやっているうちに黄色く熟してしまって苦いけど甘いという、ニガアマウリ状態。

・・・情けない。
大きなものでは六十センチになるらしいのに。


ゴーヤについて最近調べて解った事を書く。

・小さな鉢植えより大きな鉢、欲を言えば地植えがベスト。
・ゴーヤは親蔓より子蔓、子蔓より孫蔓の方が雌花が付き実になるので、摘芯バリバリで良い。
・肥料をやり過ぎると葉や蔓ばかり元気になって実が付かない(つるぼけというらしい)。

ゴーヤを育てている人は、今生えている蔓の先はジャンジャン摘んでしまおう。



きゅうりについて最近解った事。

・トゲトゲは小さい時が一番ハッキリしていて大きく、太らせると少なくなる。
・雄花が無くても大きく実になる品種が多い。
・生産農家では丈夫なカボチャに挿し木して栽培している。
・寸詰まりはきゅうりに見えない。


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そうだ、いつか足掛け写真集を作ろう。
いつも同じところで同じポーズをとるチャイなので、載せる写真の使い回しを疑われそうだが・・・。
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by angelwhisker | 2008-09-09 00:01 | 料理と美味

毎年恒例、マンゴー祭り開催。

最近音楽を作っていない音楽庭師、外間さんから久し振りの電話。
毎年七月終わりから八月にかけて寝る前に「マンゴーマンゴー」と呪文を唱えているのが伝わっているのだろう。

「マンゴーが届いたらまずはヨッスィーに、って思うんだよねぇ・・・」


毎晩うなされているのかもしれない・・・。

で、頂いたのが宮古島産マンゴーなのだ。
オマケにパッションフルーツも!!
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俺はパッションフルーツ星人でもある。
パッションフルーツは我が家に鉢植えがあるのだが、春先にどうも切ってはいけない蔓を切ったらしく花が付かない。
花は去年伸びた蔓に付くらしい・・・。
今年は果実は望めそうにない。

悲しくて泣きそうだ・・・。


真っ赤なマンゴーを剥く。
我が家は甘い香りに包まれて、幸せな夜を迎えた。
薄い皮、ほとばしる果汁、濃厚で甘く、優しくて柔らかい酸味。
思わず目を閉じて唸ってしまう美味しさだ。

外間さんごちそうさまでした!
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by angelwhisker | 2008-08-07 01:05 | 料理と美味

ちりめん山椒の調理法

『ちりめん山椒レシピ』と書けば検索で引っ掛かり易いのは知っている(言い訳とはいえ・・・、期せずして目的達成)。

しかし、俺は「出来る限り不自然でない程度に日本語にこだわる」のだ。

そこに気付いている人がここの読者にどれだけいるのか解らないが・・・、俺はいつの間にかそういうこだわり屋になってしまっていたのだよ。
歳を重ねたという事か。
このブログも初期の頃は文体が確立していない。若さもあって、読み返せばやや気恥ずかしい。
あ、いきなり話が逸れているので元に戻そう。

ちりめん山椒なのだ。

これは正直に書けば幾つかのHPを印刷したものを参考にして、毎回本当に適当に作っている。
参考にしたHPはおとなのちりめん山椒@キッチンひめちりめん山椒ごはん@蛙亭お品書きの二軒。
六年前に印刷したHPを見に行ったら、何だか2つとも規模が大きくなっていて驚いた。

で、俺は基本的にキッチンひめの作り方で、蛙亭の金胡麻を足している。

今までの作り方に不満は無い。
それは余計な塩分を摂りたくないというのもあったが、今回は蛙亭の山椒を塩茹でする作り方に挑戦したかった。
何故なら、HPに書いてあるような黒い灰汁をただ見てみたかった、それだけなのだ。

山椒の辛みが余り抜けなかった。
何度も煎り煮をし直したりしたが、一口の中に激辛のものが数粒。
口の中がチカチカして痺れる。
好みが大人の味とはいえ、後になってビリビリで完全に麻痺だ。

なるほど。
二日目から妻が食べなくなった訳だ。
塩を入れ過ぎたきらいはある。
あの刺激自体はグレープフルーツのような柑橘系の揮発油が元々のものだろうが・・・。
解らない。

俺は何でも自分で作るのが好きなのでやっているだけで、買った方が美味しくて安いものというのも多いと思う。
ああ、今回は何だか文章がまとまらない。
すまん。

そういえば、前回の紫陽花のある庭。
我が家の庭ではない。
三階にある我が家の、下の家の庭。
別に入っても構わないのだが・・・。
これからの時期、庭は献血所に変わるので特別な用事がない限り近付かない事にしている。落とした洗濯物を取りに行く時や、生ゴミを埋めに行く時くらいだろうか。
虫除けをいくらやっても必ずたかられて痒い目に遭う。

ヤブ蚊天国カユミ地獄。
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by angelwhisker | 2008-06-28 01:00 | 料理と美味

山椒は小粒でビリリと辛かった。

この時期やらなければならない事に、ちりめん山椒作りがある。
白飯の供に最高の一品なのであるが、買うと高いし、好みの味が作れない。
ピリッとした辛みの強い大人の味は売り物では手に入らないのだ。
しかし作るのは結構手間が掛かるのも事実。
元々ちりめん山椒は基本的に俺作る人、妻食べる人。
俺が(作るのが)好きで作るのだ。
我が家では塩茹でした大量の実山椒を冷凍し、作り置きが無くなると新たにちりめんじゃこと煮る。

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山椒は実が房になって付くので、余計な枝を取らなきゃいけない。
口当たりに影響があるので出来ればヘタも。
頑張ってヘタも取るのだが、半分いくかいかないかで諦めて残す。
それを毎年繰り返している。

今回はとりあえずこれだけ。
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スーパーの店頭に安く並んだらもう一回くらいはやろうと思っている。
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結局最後は雑に・・・。


いつもそうなのだが、俺達がテーブルで何か細かい作業をし出すと、
猫達は・・・、
オモチャを作ってくれているに違いない!

と自分達に都合良く解釈して、・・・そしてがっかりする。
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by angelwhisker | 2008-06-22 01:01 | 料理と美味

クリスマスだった。

我が家で初めてツリーを飾ったりリースを作ったりしても楽しそうだと思ったのだが、バタバタと仕事が入り、結局何も飾らずに終わってしまった。

昨夜ふと鶏が安いのではないかと仕事帰りにスーパーに寄った。
予想通り小ぶりの岩手産南部赤どりが半額で売られていた。味付けして焼いてある骨付き鶏もも肉はまだまだ奥から出しているというのに・・・。
俺は家族連れが群がっているその肉の味付けが甘くて好きではないので、迷わず丸鶏を籠に入れる。
別なところで迷いはあったのだが・・・。

この間手に入れたストウブの鍋で何か作ろうと思ったのだけれど、不安的中・・・。
思った通り、鶏が大き過ぎて入り切らなかった。
という事で久々にダッチオーヴン登場。

作るのはローストターキーのレシピのアレンジ。
バターでタマネギみじん切りと豚ひき肉をそれぞれ炒め、鶏レバーも軽く炒めてみじん切りにして、セロリを刻んだものと細かく千切ったパンとワイン、塩胡椒、ハーブ、全てを混ぜる。
それを、レモン汁と塩胡椒を表も腹の中も擦り込んだ丸鶏の腹に詰めて凧糸で縫う。
後は適当に切った野菜と共にダッチオーヴンに入れて蓋をし、蓋の上には炭起こしで火を点けた豆炭を載せて弱火で二時間。

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詰め物をするローストチキンは初めて作ったが、野菜も鶏も柔らかく、とにかく詰め物が美味い。
それでも、鶏を先に入れて後から野菜を入れた結果(しかも欲をかいて入れ過ぎ)、肉汁が掛かっていないものが多くなって、野菜は素材そのものの味は充分するのだが、さっぱりし過ぎて旨味が足りないように感じた。
火に掛けるのは一時間くらいが適度に柔らかく、脂も落ちすぎず良いかもしれない。今回二時間やって底が少々焦げた。




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それよりも何よりも・・・
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by angelwhisker | 2007-12-26 01:30 | 料理と美味

牡蠣食えば

「犬まっしぐら」な日々のyama-inu26ことガク氏から電話があった。
SONY王国のSONY党員でSONY信者の彼が何故か持っているAppleの旧型iPodnanoを

「使えないからあげる」

とでも言うのかと期待したら、そうじゃなかった。
使えないと言うなら俺が物凄く有効に使ってあげるのに。

「あのさぁ、今晩予定ある?」

「え?これから?」
釣りに連れて行けという指令か?こんなに寒いのに?明日現場だし、どうやって断ろうか・・・。最近釣りに行ってないし参ったなぁ。

「これからマトヤガキがうちに大量に来るんだけど」
俺は子供は好きだが、そんな聞いた事もない手の付けられなさそうなガキがウジャウジャ来る所へは行くのは御免だ・・・。

「ヨッスィーはカキ大丈夫?ムキンガキなんだよ」

「ええっ?ああ、・・・うん」
剥いてあるっていうと、干し柿か。干し柿ゃ好きだがありゃ体が冷えるンだよな・・・。佐渡か?

何だか話が通じないと思っていて、よく話を聞けば(今までは聞いてなかった)、貝のカキなのだった。

「ああ、牡蠣ね、カキカキ。好きだよ〜」
何だよ、俺は鮮度の悪い剥き身の牡蠣なんか食わねぇぜ・・・。


それでも何だか話が通じないと思っていて、よくよく話を聞けば(今まではよく聞いてなかった)、剥き身ではなくて無菌飼育の活きた的矢牡蠣なのだった。

生肉生魚生貝至上主義の俺は二つ返事でお礼のビールを片手に、鶏肉ではなく取りに行く。
ガク氏は「純正牡蠣こじ開け道具一式」に無農薬レモンと純米酒まで付けてくれた。
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元々付属するこじ開け道具には、『殻で手を切らないように軍手が片方だけ入っている』という合理的な企業理念。
要領も判ったところで妻も自らこじ開けたがったので、

「俺は別に要らないな」

と強気で軍手を渡し、直後にこじ開ける器具を指に刺し流血。

しかし美味かった。

こんなに美味い牡蠣は久し振りだよオッカサン(故人)、夕飯を食べた後なのに平らげてしまった。


ガク氏は牡蠣が駄目なのだそうだ(文字通りガックシってやつだな・・・)。
食わず嫌いというのだろう。
食べ物とは思えず、体が、理性が、全身全霊を尽くして拒否するのだそうだ。
甘い物も駄目、牡蠣も駄目・・・。
何だか可哀想な犬生である。
ある意味『生類憐れみ』の感がある。

しかし、大変宜しい。
もっともっと色々嫌いな物が増えると、なお宜しい。
次は是非、前沢牛や椰子蟹、鮭の王様ますのすけ、果物の王様ドリアン辺りを嫌いになって頂きたい。

そういえば、彼は来年の一月に富士スピードウェイで開催される、七時間耐久レースSUPERママチャリグランプリにドングリ戦隊を率いて出場するという。
この競技はF1も走るコースを市販ママチャリで七時間ぶっ通しで漕ぐレースなのだが、そんな馬鹿馬鹿しい事を皆真剣にやるのだという(詳しくは上記リンクへ。参加の手引きやQ&Aも面白い)。
・・・素晴らしい。
仕事は程々に、遊びこそ真剣にやるものだと昔から思っていたが、間違いじゃなかった。


牡蠣、御馳走様でした。



業務連絡 閣下、ワタクシ松坂牛食べた事ありませんので宜しくお願いします。
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by angelwhisker | 2007-12-17 01:28 | 料理と美味

チリパウダーとピンクペッパーを買った。

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ねこぱんちのlunaworksさんのチリチリマメマメに触発されて・・・、というより触発の応酬という形で、久々に「チリビーンズ作るか!」と思ったら我が家にはチリパウダーが切れていたのだった。
今日は日曜なのだけど仕事して、帰り道だったので久し振りに『プロの食材A-PRICE』に寄った。

嬉しい事にチリパウダーとこれまた丁度切らしたピンクペッパーもあるではないか!!
また置くようになったか・・・。
というのは以前この店でピンクペッパーを買ったことがあるのだ。
ピンクペッパーというのは外食でよく出るものの、一般的には案外手に入り難い。
我が家はその香りと甘みと辛みのバランスが大好きで、サラダから何から使用頻度が高いのだ。
皿に盛った料理にパラパラと載せるだけで、見た目も味もぐっと良くなる。
大体の店には無いか小瓶でしか売ってなくて、また小分けされている分値段も高い。珍しくこの店はGABANのちょいと大きめの物が手に入ったのだ。
ところがその後、この商品を全く仕入れなくってしまった。

そうなるとピンクペッパー好きとしては厳しい。

頼りになる他の輸入食材店にも置いてなかったので、この店の人に是非もう一度仕入れてくれと交渉し、それじゃ会員になった意味が無い、などと愚痴った。
まさか本当に仕入れてくれるとは思わなんだ(俺の要望を受け入れたのだ、と思いたい・・・)。



思わぬ再開に二つのスパイスを店の棚から手に取り、考える。
しばらく悩んで妻に電話で相談して、結局二つとも買った。


何でいちいち妻に相談するかね〜、と思う人も居るだろうが仕方無いのだ。
普通なら悩む筈だ。

何故ならば・・・
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by angelwhisker | 2007-12-10 00:54 | 料理と美味

葉唐辛子の佃煮とブローチ

天候不順で野菜がちょっと高い。
スーパーで安い葉ものが無いかと捜していたら、葉唐辛子を発見した。
結構な量が入って百五十円なので買い物籠に入れる。
一度、葉とうがらしの佃煮を作ってみたかったのだ。
作り方を調べると、材料は葉のみで、茎や花や蕾は一切入れないらしい。
もちろん傷んだ葉も入れない。

袋から出すと、嫌な予感。
枝分かれが激しく、花も蕾も実も多い。
結構丁寧に葉だけを取らなければいけないのだ。

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葉をむしるうちに後悔し始めた。

量が半端じゃない・・・。



むしってもむしっても量が減らない。
この、途方に暮れて後悔の念にさいなまれる、妙な感覚。
何処かで、何度か経験したような気がする・・・。

そうだ、去年まで毎年作っていた『ちりめん山椒』と同じだ。

あれも枝付き山椒の実を、実だけ丁寧に取り分けなければならない。
毎年買って、毎年後悔するのだ。
しかし・・・、仕方あるまい。
売っている『ちりめん山椒』は結構な高級品。

それに比べて、結構安い値段で出回っている葉とうがらしの佃煮。
食品添加物無しで作れるというのが救いか。
三十分以上かかって、ようやく残すところ四分の一まで取り分けることが出来た。

赤くなった唐辛子の実と白い花が可愛かったので、

箸で穴を開けて、生けてみた。
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by angelwhisker | 2007-09-07 00:01 | 料理と美味

七輪登場

最近七輪の焼き物ネタが多くなって来て、
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「猫ブログじゃなかったっけ?」

「それにしても美味しそうだね」

と言われる事しばしば。


ここでハッキリと言っておこう。

「美味しそう」なのではない。

「美味しい」のだ。


しかしネコブログでありながら猫に構ってられない日もある訳で、そういう時は猫達を無理矢理話に絡めて、出演させている。

とりあえず反省しつつも、現場で焼くこの美味さを我が家に持ち帰るすべはない訳で、

我が家にも、ついに七輪購入!
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by angelwhisker | 2006-11-24 00:21 | 料理と美味

甲殻機動隊に遭遇。

両国の現場近くにあるいつものスーパーで、いつものようにお昼の焼き物を購入。
毎日色々な魚介を昼に少しだけ買って、七輪で焼いて食べている。
ここのスーパーは魚が売りなのだ。

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ホッキ貝一個百五十円(食べ甲斐有り)。


本当にネタが良くて安くて最高だ。

昼のオカズに命を懸けている現場作業員という事で、魚部門の責任者のオジさんや、
ちょっと話が通じないけれど親切なオバちゃんと、弁当部門のおばさんと仲良くなった。

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シータイガー一尾百九十円、じゃがいもと里芋のホイル焼き。

最近は魚介や野菜の焼き物だけでなく、刺身にしたり、魚のあら汁を作ったり、最近は百円スキレットでグラタンまで焼いたりしている。

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東北のカジカ一尾三百八十円、これは刺身とあら汁に。

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じゃがいもとミニトマトのグラタン。

毎日朝から「どんな魚を仕入れているか」楽しみで仕方ない。




段々、両国には仕事ではなく、

昼飯を食いに行っているような気がして来た。

そんなこんなで、ある高価な物をを安く仕入れてくれたので、購入。
金銭的には大盤振る舞い、久々の贅沢だ。

まずは猫達の反応を。
タビーもチャイも他の種類は経験済みだが、この種は初かな。

御対面。
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by angelwhisker | 2006-11-02 23:27 | 料理と美味

ヨッスィーが凸凹猫コンビ、タビーとチャイの可笑しい生活を綴る。路地裏の猫達に幸せを届ける『マタタビ至福団』の本部。


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